池袋の質屋に質入れできるもの、できないもの

質屋を利用する人が増えています。

池袋にはたくさんありますが昔のイメージとはかなり変わり、誰でも入りやすくなりました。

《質屋の外観チェック》須賀質店(池袋営業所)アクセス  池袋の質屋 須賀質店

この質屋が行っているのは質入れと買取、質流れ品の販売などです。

質入れできるもの、できないものはどんなものなのか、ご紹介しましょう。

・質入れできるものとは

少しだけお金を融通したい、消費者金融に行くのは嫌、という場合は質入れすると良いです。

質入れできるものというのは「価値があるもの」で、ブランド品や貴金属です。

カメラや電化製品、パソコン、ゲーム機なども質入れ可能となっています。

ゲーム機は人気機種だと査定が高くなる可能性があるようです。

・質入れできないものとは

池袋周辺には質屋がたくさんありますのでどこに持って行っても良いのですが、質入れできないものというのもあります。

それは、ブランド品の偽物、コピー品です。

最近のコピー品は良くできているので、質屋でも本物かどうか見極められないこともあります。

そんな時は質入れできないと断られます。

また、高額のものであってもノーブランド品は質入れできないと言われています。

・付属品を添えること

ブランド品の場合は、本物にはギャランティーカードがつけられています。

それを一緒に出せば間違いなく質入れはできます。

ブランド品を購入した時に付いてくる付属品は、処分しないで一緒に保管しておき、質入れや買取の時に持参しましょう。

今のところ私は質入れする予定はありませんが、ブランド品の付属品についてはチェックしておきたいと思います。